高還元率!法人カードでANAマイルが貯まるANAダイナースクラブ

業界屈指のマイル還元率!ANAダイナースクラブコーポレートカード

ANAマイル法人カード

(最新更新日:2018年7月22日)

 

  • 年会費:20,000円
  • 申込み:法人経営者 / 個人事業主

 

  • マイル還元率が驚異の1%!ボーナス付与も多数あり!
  • 国内外とわず、最高5,000万円の傷害補償!

 

法人カードでANAマイルを貯めるなら、おすすめはANAダイナースコーポレートカード!
1%もの還元率を持ち、且つボーナスマイルが貰える施策多いので、驚くほど貯まります。

 

空港ラウンジの利用を始め、保険やフライトマイル付与といったサービスも充実しているので、飛行機出張の多い方ならぜひとも持っておきたい法人カード!

 

ビジネスシーンで活躍するサービスは、他にも充実しているこの法人カード。
そんなANAダイナースクラブコーポレートカードの魅力をまとめたので、ぜひご覧ください!

 

 

 

ANAダイナースクラブコーポレートカードの詳細がこちら

ANAマイル法人カード

 

カード名 ANAダイナースクラブコーポレートカード
券面
利用限度額 審査による
初年度年会費 20,000円(税抜)
ANAマイル還元率 1.0%
ポイント還元率 1.0%
支払い方法 1回払い/ボーナス払い/リボ
海外旅行傷害保険 最高5,000万円
国内旅行傷害保険 最高5,000万円
ショッピング保険 最高500万円
空港ラウンジ
プライオリティパス -
ETCカード 無料発行

 

主要空港のラウンジを利用できたり、最高5,000万円の保険サービスが付帯していたりと、「ANA」と名前にある通り飛行機を利用する方にとって嬉しいサービスが豊富ですね!

 

そんなANAダイナースコーポレートカードのサービスで、注目すべきはマイルでしょう。

 

この法人カードは、ANAマイルを貯めたい方に打って付けの1枚。
というのも、高還元率という理由以外にANAマイルを貯める機会がたくさんあるからです!

 

 

 

とにかくマイルを貯めやすい、ボーナス付与の存在!

ANAマイル法人カード

 

ANAダイナースコーポレートカードはマイルが貯まりやすいのは、実は還元率だけの話ではありません!

 

例えば、この法人カードは入会時と契約更新時に2,000マイルもの付与がされます。
つまり、ANAダイナースコーポレートカードを持ち続ける限り、毎年必ず2,000マイルも貰えるのです!
※200,000円の利用でようやく貰えるマイルです

 

他にも、ANAカードマイルプラス提携店での利用/商品の購入時、100円もしくは200円毎に1マイル付与。
もちろん積算なので、ショッピングからでも効率よくマイルを集められます!

 

また、ANAダイナースコーポレートカードポイントには有効期限がありません。
そのため、マイルに移行したいタイミングまでコツコツしっかり貯められます!

 

そうして貯めたたくさんのポイントは、移行上限がありませんので全てマイルに変換可能。
しかも移行手数料が無料なので、恐ろしいほどマイルを貯められるのです!

 

実は他にもANAマイルを貯める方法を秘めている、ANAダイナースコーポレートカード。
この先は、ぜひアナタ自信で試して見つけてみてください!

 

 

 

JAL特化の法人カード「セゾンプラチナ」との比較!

ANAマイル法人カード

 

ANAダイナースクラブコーポレートカードは、ANAマイルを貯めるのに特化した法人カード。
では、JAL特化の法人カードと比べると、どちらの方がマイルは貯まるのでしょうか?

 

JALマイルが貯まりやすい「セゾンプラチナ」という法人カードと比較してみましょう。

 

カード名 ANAダイナースクラブ セゾンプラチナ・アメックス
券面
マイル還元率 最大1.0% (ANA) 最大1.125% (JAL)
年会費 20,000円 20,000円
ポイント還元率 1% 国内:0.5% / 海外:1.0%
海外傷害保険 最高5,000万 最高1億円
国内傷害保険 最高5,000万 最高5,000万円
ショッピング保険 年間最高500万円 年間最高300万円
プライオリティ・パス -

 

似た特徴を持つ2枚ですが、マイル還元率はセゾンプラチナ・アメックスに軍配が上がりました!

 

また、セゾンプラチナにはプライオリティパスが付帯されているのが嬉しいですね。
基本的に日本でしか利用できないANAダイナースコーポレートカードと違い、世界中の空港ラウンジが利用できるというのは魅力的です。

 

補償額も上回り、しかも年会費は同額と考えると、セゾンプラチナのお得と考えられます。
しかし、結局どちらのマイルを貯めるかによるので、アナタが多用される方を選ばれると良いですね!

 

セゾンプラチナの詳細はこちら

 

 

 

貯めやすさはトップクラス!おすすめの法人カードです

ANAマイル法人カード

 

「ANAダイナースクラブコーポレートカード」の詳細は以上になります。

 

1.0%という高還元率に加え、付帯サービスの充実性を考えると、高スペックの法人カードです。
マイルはショッピングからも豊富に貯められるので、賞品との交換は頻繁にできることでしょう!

 

もし、マイルを貯めやすい法人カードを他にも知りたい方は、こちらもおすすめ。
貯めやすさを比較し厳選した法人カードを掲載しているので、ぜひご参考ください!

 

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