経費処理を簡略化!15ヶ月分の領収書管理が可能の法人カード!

オンラインで楽々管理!経費の処理ならライフカードビジネス!

経費にはこの法人カード

(最新更新日:2017年9月22日)

もしあなたが経費処理を簡単に済ませたいならば、無料の法人カード「ライフカードビジネス」がおすすめです!

領収書の確認、書類の計上が面倒な経費処理ですが、この法人カードを使えば、最長15ヶ月もの利用履歴をネットで一元化して管理できます。

まだ法人カードをお持ちでない方には審査が甘いのでおすすめですし、年会費・発行費が永年無料なので二枚目に持つ方にもリスクがない最適な法人カードです!

さらに、この法事カードは追加発行枚数が無制限(もちろん年会費は無料!)!
そのため、発行を望む社員の数だけ申し込みをすることが可能な法人カードです!


「経費処理を法人カードでもっと楽にしてほしい」。
そんなあなたの悩みを魔法のように解決する、経費処理に優れた法人カード「ライフカードビジネス」を紹介します!





経費のアナログ管理はミスが多発?

経費:アナログ

面倒な経費処理も法人カードを使うことで、労力を最小限に抑えられます。
では、法人カードを導入していない会社の場合はどういった経費処理をおこなっているか、確認してみましょう。


社員による管理が必要

経費処理に必要な領収書ですが、会社で集めるまでの一ヶ月、従業員は経費を立て替えて後でまとめて精算することが多いです。

一ヶ月ともなると、出張が多い方の中には山のような領収書を管理しなければならない方がいます。
また、精算する際に提出する経費精算書の記入に時間を取られ、余計な労力を割く必要があります。

立て替える経費は決して安い金額ではないので、従業員にとって大きな負担となることもあるでしょう。


経理の精算にかかる時間・人件費を割く必要がある

経費:コスト

社員の提出する経費精算書を、今度は経理が1枚ずつチェックをおこないます。
そのため、ここでも無駄な労力と時間を浪費します。

また社員は人間ですので、記入ミス・提出遅延といった問題が発生しないとは限りません。
そうした場合、全体的な作業進行が遅れる他、メールや電話での連絡作業といった面倒事が増えることになります。


計算・入力ミスなど計上に誤りがでることも

社員と経理で書類に何度か目を通す機会はあるものの、それでも何十何百と書類があれば、一つ二つは記入ミスや記入漏れがあるものです。
そうしたミスに気付かず計上してしまった場合、脱税や二重計上などの失態を犯してしまう恐れがあるので、注視する必要があります。





法人カードの導入で、経費管理はラクラク簡単に!

経費:管理

では法人カードを導入している企業は、一体どうしているのでしょうか。
上記の「法人カードを経費処理に導入していない」事例と比較してみましょう。


社員が管理する必要や、立て替える手間が省ける

法人カード発行会社は、月に1度カードの利用明細書として、決済内容の情報を送ってきます。
そこには、法人カードを利用した使用者・日時・場所・値段といった情報が記載されており、利用履歴の管理が非常に楽になります。

また、法人カードを利用することで社員が経費を立て替える必要がなくなります
出張による宿泊費・食事代・交通費・交際費ともなれば大きな額ともなる経費を払わずに済むので、生活を圧迫せずにすみます。


経理の労力が最小限

経費:最小限

今まで経理がしてきた仕事のほとんどが、法人カードによってやらなくて良いものになります。
精算書のチェック・経費の計算・社員への連絡といった労力を最小限に抑えられるので、今まで経費処理に使っていた時間を各々の仕事に割り当てることができます。


計算ミス・二重計上を防ぐ

利用履歴がそのままデータとして残るため、アナログ計算とは違いミスがありません

また、社員による経費の不正使用や改竄も対処できるので、経費の使用が安全になります。
仮に不正使用があったとしても、データ管理をネットでできる法人カードがあるので、確認することは容易。

二重計上の恐れもなく、安全なデータとして取り扱うことができるので、法人カードで経費処理することはおすすめです。





経費処理を目的に法人カードを選ぶ時の注意点!

経費:選別

ここまでで経費処理には法人カードが欠かせないと分かってもらえたと思います。
そんな法人カードを初めて、もしくは二枚目でお探しの方に、経費処理を簡略化するために知っておくと便利な知識を解説いたします!


持たせる予定の人数

法人カードを持たせる人数はどれくらいを予定していますか?
それにより、発行にかかる手数料と年会費を調べる必要があります。

また、発行に関して限度枚数を設けられている法人カードもあるので確認が必要です。

一般的な法人カードであれば、発行枚数の限度は1〜4枚。
対してライフカードに発行枚数制限はありませんので、社員全員に持たせることも可能です!


利用限度額はどれくらいが良いか

法人カードで経費の決済をするならば、利用限度額のチェックは欠かせません

通常、法人カードの利用限度額は高ランクであるほど高い傾向にあります。
一般で約100万円、ゴールドで約300万円、それ以上がプラチナという感じです。

しかし、プラチナになるほど審査は厳しく、設立間もない企業では通ることは難しいです。
そのため、一般ランクで利用限度額が高いものをおすすめします。





経費処理簡略化を目指す企業が持っておきたい法人カード!

経費:簡略化

◆経費処理に法人カードを使うメリット
  • 利用履歴が一元化できることで管理が簡単
  • 使用者・日時・場所・値段がいつでも分かる
  • 社員の経費立て替えがなくなる
  • 経理の経費処理にかかる労力を最小限にできる
  • 経費の記入ミス、二重計上などを防ぐ

◆法人カードを選ぶときの注意点
  • 利用する予定の人数
  • 年会費 (追加カード含め)
  • 利用限度額

ここまでの内容を集約すると、経費処理には5つのメリット3つの注意点があることが分かりました!
この上述した8つの項目を全て解消できるのが、当サイトでおすすめしている法人カード「ライフカードビジネス」なのです!


ライフカードビジネスの魅力とは

経費:ライフカード

ライフカードビジネスは、審査が甘いと口コミのある法人カード!
そのため、法人カードを持ちたいと初めて思ったあなたには、ライフカードビジネスは打って付けです!

では、すでに別の法人カードを持っている方はどうなのでしょうか?
安心してください、ライフカードビジネスは年会費が無料、発行手数料も無料の法人カード。

そのため、「一枚目の法人カードで年会費を払うのが大変」な方には"永久に費用のかからない"お得な法人カードとして利用できます。

法人カードを選ぶ際の注意点として「利用予定の人数」「利用限度額」と挙げましたが、ライフカードビジネスはこれもクリアしています。
しかも、他の法人カードでは実現できない数値です。

法人カードの追加発行枚数は一般的に1〜4枚。
しかし、ライフカードビジネスには発行枚数に限度はありません。つまり無制限!

「大勢の社員に持たせたい」と発行枚数で困っているという企業でも、ライフカードビジネスは問題なく発行可能。
追加カードに関しても年会費は無料なので、安心して発行とご利用ができます。

そして利用限度額ですが、同ランクが約100万円に対しライフカードビジネスはなんと最大500万円もの利用限度額!年間でいえば6,000万円もの利用が可能です!

全社員に発行ができ、かつ利用限度額が高い法人カードは、ライフカードビジネス。
だからこそ経費処理におすすめ法人カードといえるのです。

さらに!実は、ライフカードビジネスが経費処理におすすめなポイントはこれだけではありません!





最大15ヶ月!ネットで経費管理が可能「Web desk」

経費:web desk

ライフカードがおこなう特別なWebサービス「Web desk」というものがあります。

こちらはライフカードビジネスの利用履歴を自動でデータ化し、ネット上で確認できるサービスです。
確認は最大で15ヶ月分まで遡ることができ、領収書の管理や不正使用の確認といったことがいつでも確認可能。

また、スマートフォンのアプリもあるので、履歴が気になったらタッチ一つで簡単に確認ができます。

それだけでなく、Web Deskでは独自のポイントシステムを導入
会社の備品をAmazonや楽天で買い物する際に、ライフカードが運営するサイト「L-Mall」から購入するだけでポイントが貯まります。
年会費無料で利用できるだけでなく、貯めたポイントは商品と交換できるので、コスト削減を目指す方にもお得な情報といえます。





【まとめ】領収書管理はこの法人カードで決まり

経費:領収書

経費処理に対して、これだけの利用価値が詰まった法人カードをお持ちでないのは非常にもったいないです。

法人カードを持つ最大のリスクといえば年会費ですが、ライフカードビジネスは年会費無料の法人カードなので、発行のリスクが全くありません

年会費が無料の法人カードは実は少なく、片手で数えられるほどしかありません。
そういった意味で、ライフカードビジネスは大変貴重な法人カードといえます。

審査が甘いので一枚目に選ぶ法人カードとして、またサポートカードとして二枚目に選んでも十分に使いこなせるライフカードビジネス。
経費処理の簡略化を望むなら、これを機会にぜひ1枚検討して見てはいかがでしょうか?

今なら、下記のボタンから簡単に申し込みができるサポートを当サイトでおこなっておりますので、ご確認ください。


ライフカードビジネスの詳細