コスパ最強の法人カードおすすめランキング【低年会費×高還元率】

最新!コスパ最強の法人カードランキング

最終更新日: 2021年5月10日
コスパランキング
1位
2位
3位
セゾンプラチナ・ビジネスカード
NTT Biz カードレギュラー
JCB一般法人カード
還元率 (ポイント)
還元率 (マイル)
還元率 (ポイント)
最大1.125%
最大1.0%
最大0.75%
年会費
年会費
年会費
税込22,000円(条件により半額)
永年無料
税込1,375円 (初年度無料)

コスパの優れたおすすめの法人カードをランキングで紹介します!

法人カードを作るとき、誰もがコスパに優れたものが欲しいと思うことでしょう。
しかし、それを念頭に探すとなると、比較すべき項目が多すぎて探すのが大変です。

そこで当サイトでは「性能・サービス・年会費」など比較して、おすすめの法人カードを厳選。
コスパ最強の4枚をランキングで紹介するので、ぜひランキングを参考に法人カードを選んでみてください!

厳選したおすすめの4枚がこちら!

コスパランキング1位
  • 年会費:税込22,000円
  • 還元率:最高1.125% (マイル)
  • 発行対象:法人代表者 / 個人事業主
  • 審査通過率:約55% (1,338件のデータ参照)

コスパランキング第1位は「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード」です。

こちらの魅力は、法人カード随一のマイル還元率を誇ること。
最大1.125%もの還元率を有するため、マイルを貯めるなら最もおすすめの1枚です。

また、年会費45,000円相当のプライオリティパス (空港ラウンジ利用権) を無料で作れたり、旅行保険が高額補償だったりするので、旅行に最適な1枚と言えるでしょう。

年会費は税込22,000円と少々高いものの、プラチナランクでは最も低い料金。

そんなコスパに優れていながらも、コンシェルジュといったサービスは完備。
年会費が多少は高くても問題ない方は、こちらの法人カードを検討してみてはいかがですか?

クイック申し込み

コスパランキング2位
  • 年会費:永年無料
  • 還元率:最高1.0% (ポイント)
  • 発行対象:法人代表者 / 個人事業主
  • 審査通過率:調査中

コスパランキング第3位は「NTTファイナンスBizカードレギュラー」です。

こちらは、一般ランクながらも1.0%という高還元率の法人カード。
ランキング1位の法人カードに負けるものの、1位と違い常時1.0%なので、こちらの方が良い人も居ることでしょう。

また1位の法人カードと違う点は、年会費が無料であること。
一切の負担がありませんので、ノーリスクハイリターンが約束されています!

欠点は、ランキング上位の法人カードに比べて付帯サービスが少ないこと。
年会費無料なのでしょうがないですが、付帯サービスも気にする人は上位の方がおすすめです。

性能はシンプルでも年会費無料に魅力を感じる人は、相性の良い法人カードでしょう!

クイック申し込み

コスパランキング3位
  • 年会費:税込1,375円 (Web申請で初年度無料)
  • 還元率:最高0.75% (ポイント)
  • 発行対象:法人代表者 / 個人事業主
  • 審査通過率:約60% (1,041件のデータ参照)

コスパランキング第3位は「JCB一般法人カード」。
こちらの法人カードは、低年会費ながらバランスの良い1枚です!

例えば、ポイント還元率は年間利用額100万円超えで0.75%にアップ。
同価格帯の法人カードは0.5%なので、それらに比べると1.5倍も高還元率です。

また「JCB」が発行の法人カードは、海外旅行傷害保険が優れていることで有名。
こちらも一般ランクながら最高3,000万円の補償であり、ランキング1位の法人カードより優れています。

死亡のみならず「疾病・傷害」の補償もあるので、旅行保険を手厚くしたい方におすすめの法人カードです。

クイック申し込み

コスパランキング4位
  • 年会費:税込55,000円 (Web申請で初年度無料)
  • 還元率:最高1.0% (マイル)
  • 発行対象:法人代表者 / 個人事業主
  • 審査通過率:計測中

コスパランキング第4位は「三井住友ビジネスカード for Owners プラチナ」です。

この法人カードは、今回のランキングで最も年会費が高額。
そのため、コスパが良いか疑問に思う方も居るのではないでしょうか?

実は、こちらには「6ヶ月間の累計利用額×0.5%分」の還元サービスがあります。
上限30,000円なので、人によっては年間60,000円という年会費以上の還元を受けられるのです。

これとは別にポイント還元もあるので、実質的な還元率は1.0%とも言えなくもないでしょう。

また当然ながらプラチナランクの法人カードなので、性能はトップクラス。
付帯サービスの数もランキングでは1番なので、パフォーマンスで右に法人カードはありません。

欠点は「審査が厳しいこと」と「多額の利用が還元のカギを握ること」の2つ。
この法人カードを申し込むなら、年間の総利用額が多額という人がおすすめでしょう。

クイック申し込み

使用用途から選んでみるのも最適!

使用用途から選んでみるのも最適!

コスパの優れた法人カードを選ぶのは、判断として間違いないでしょう。
しかし、コスパではなく使用用途から法人カードを選ぶのもおすすめです。

当サイトには、今回のコスパランキングとは別に数多くのランキングがあります。
コスパランキングで気に入る法人カードが無ければ、こちらもご覧になってみてください!

他のランキングを見る

TOP > コスパの優れた法人カードランキングBEST5!