コーポレートカード徹底比較ランキング!大企業向けの1枚はこれだ!

大企業におすすめ!コーポレートカード比較ランキング

最終更新日: 2019年10月16日

  • ランキング第1位

    JCB一般法人カード

    ランキング1位の法人カード

    高い信頼性と、使い勝手の良い性能&サービスを持つ1枚
    年会費
    1,250円
    カードランク
    一般

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    公式ページ

  • ランキング第2位

    UCゴールド法人カード

    ランキング2位の法人カード

    2枚目から2,000円で作れる高機能コーポレートカード!
    年会費
    10,000円
    カードランク
    ゴールド

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    公式ページ

  • ランキング第3位

    三井住友forOwnersクラシック

    ランキング3位の法人カード

    低年会費で追加カードを約20枚発行可能!
    年会費
    1,250円 (実質無料)
    カードランク
    一般

    詳細を見る


    公式ページ

大企業におすすめのコーポレートカードを、ランキングで紹介します!

社員による立て替えを不要にしたり、経費の支払いを1つにまとめ経理管理がカンタンに済ませたりできる便利なビジネスツール「コーポレートカード」。
経費削減や経理管理にも役立つので、コーポレートカードを導入する企業はたくさん増えています!

そんなコーポレートカードを導入するなら、アナタの会社に合うか比較する必要があります。
しかし比較すべき項目はたくさんあるため、最適なコーポレートカードを見つけるのはなかなか困難!

そこで今回、「これぞ大企業におすすめ」というコーポレートカードを、比較しランキングにしました。
大企業に効率化をもたらすコーポレートカードを紹介するので、ぜひ比較ランキングをご覧ください!

大勢の社員に渡すなら、この3枚がおすすめ!

コーポレートカード比較ランキング

  • 年会費:1,250円
  • 申請対象:法人 / 個人事業主
  • 利用限度額:最高100万円
  • 経費削減にも利用可能なポイントが貯まりやすい!
  • 補償額が高額の保険が備わっているので福利厚生にも最適

コーポレートカード比較ランキング第1位は、信頼と実績を兼ね備えた「JCB一般法人カード」。
サポートが日本語対応など、日本人が使いやすいコーポレートカードとしての口コミを多数集めます。

そんなJCBのコーポレートカードは、信頼性だけでなく性能やサービスもとても優秀。

例えば、利用方法によっては一般ランクでもポイント還元率1%を超すことが可能。
そのため、出費の多い大企業ならポイントをたくさん貯め、経費削減に利用することができます!

またJCBは保険が優れており、一般でも最高3,000万円、ゴールド以上なら最高1億円の補償が付きます。
今回は一般ランクの紹介ですが、ポストによってコーポレートカードのランクを変えても良いですね!

福利厚生としてコーポレートカードを社員に渡すにもおすすめですし、利用した分の支払いは1つにまとめられ経費管理にも楽になります。

1,250円と比較的安い年会費で、そして今なら入会キャンペーンで最大7,000円分のギフト券プレゼント!
初年度無料と合わせ、実質5年間タダで持てるJCBコーポレートカード、ぜひ検討してみてください。

クイック申し込み

コーポレートカード比較ランキング

  • 年会費:10,000円 (2枚目から2,000円)
  • 申請対象:法人 / 個人事業主
  • 利用限度額:最高500万円
  • 最大99枚のETCカードを、年会費無料で作成可能!
  • 最高5,000万円の保険!ラウンジ利用もついた出張におすすめの1枚

比較ランキング第2位は、高機能で低コストな1枚「UCゴールド法人カード」。

UCゴールド法人カードは、複数枚の発行をすると年会費が安くなるコーポレートカード。
1枚目は10,000円ですが、2枚目からは2,000円と破格の年会費となって利用できます!

年会費は安くなりますが、元々はゴールドランクなので性能は良いです。

最高500万円の限度額、年間300万円のショッピング保険が付き、複数枚発行でも安心の利用を実現!
また高額補償の保険に、空港ラウンジの無料利用といったサービスも付帯。

さらに、ETCカードを年会費無料で最大99枚も発行できる嬉しい特典まで備わっています!

もし、より年会費を落としたい方は、こちらの一般ランクもおすすめ。
1,250円とさらに安いので、一般とゴールドからアナタに合う1枚が選べるコーポレートカードです!

クイック申し込み

コーポレートカード比較ランキング

  • 年会費:1,250円 (実質無料)
  • 申請対象:法人代表者 / 個人事業主
  • 利用限度額:最高150万円
  • 親カードは年会費実質無料での所持が可能!
  • 追加カードの年会費が400円と低価格

コーポレートカード比較ランキング第3位は、三井住友forOwnersクラシックです。

三井住友forOwnersクラシックは、追加カードの年会費が400円と低価格。
しかも、追加カードの発行上限枚数は20枚となっています。

低価格で多くの従業員の方に配れるので、大企業の方にとって非常に助かるコーポレートカードです!

それだけでなく、親カード自体は実質年会費無料で利用可能。
そのため、コーポレートカードとして所持しても、年会費による負担があまりありません。

その他、キャッシング機能や優待サービスなどの魅力がある三井住友forOwnersクラシック。
低価格なコーポレートカードを所持したい方は、検討してみてはいかがでしょうか?

クイック申し込み

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コーポレートカード比較ランキング

以上、コーポレートカードおすすめ比較ランキングでした!

大企業がコーポレートカードを作る場合、社員によって渡すコーポレートカードを変えてみても良いかも知れませんね。

一般社員に渡すのはこの比較ランキング掲載のコーポレートカードから選ぶのがおすすめですが、社長や役員クラスの方にはもっとおすすめな1枚があります!

そんなアナタにおすすめの1枚をジャンル別に分かりやすくまとめた比較ランキングがこちらになりますので、ぜひ最高の1枚をお探しください。

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