年会費が安い一般法人カードランキングBETS3!

年会費が安い一般法人カードランキング!

最終更新日: 2020年9月3日

  • ランキング第1位

    NTTBizカードレギュラー

    ランキング1位の法人カード

    年会費永年無料なのにポイント還元率常時1.0%の良コスパ!
    年会費
    0円 (永久無料)
    ポイント還元率
    常時1.0%

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    公式ページ

  • ランキング第2位

    三井住友forOwnersクラシック

    ランキング2位の法人カード

    キャッシュフロー改善に一役買う一般法人カードが実質無料!
    年会費
    1,250円 (実質無料)
    キャッシング機能
    最高50万円

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    公式ページ

  • ランキング第3位

    ライフカードビジネスライト

    ランキング3位の法人カード

    希望できる利用限度額が一般法人カードトップクラス!
    年会費
    0円 (永久無料)
    利用限度額
    最高200万円

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    公式ページ

低年会費で所持できる一般ランクの法人カードをランキング形式で紹介します!

手軽に所持できる一般法人カードと言えど、年会費による負担は抑えたいものですよね?

一般法人カードは、そのほとんどが年会費1,250円。
他のランクと比較すると安いですが、これより安い一般法人カードがあれば優先したいものです。

そういった一般法人カードでも、ポイントを貯めて経費を削減したりビジネスサポートで業務を効率化したりしてくれます。
上手く活用すれば、低年会費の一般法人カードとは思えないほどのパフォーマンスを発揮してくれることでしょう!

そこで今回紹介するのが、「年会費が安い一般法人カードランキング」です。
どの一般法人カードも費用対効果が非常に高いので、ぜひ参考にしてみてください!

おすすめの3枚がこちら!

NTTBizカードレギュラー

  • 年会費:0円 (永久無料)
  • 発行対象:法人 / 個人事業主
  • 利用限度額:最高80万円
  • 年会費永久無料で高還元を実現!
  • 他の法人カードにはない独自WEB明細サービスを搭載
  • 最高2,000万円の補償となる旅行傷害保険

年会費が安い一般法人カードランキング第1位は、「NTTBizカードレギュラー」です。

この一般法人カードは、年会費が永久無料となっています。

一般法人カードによっては、条件を満たすことで年会費を無料にできるものが存在します。
ですが、この一般法人カードは特に条件を満たさなくてもノーコストで所持できるので、安心して導入できるかと思います。
サブの一般法人カードを探している方にとって、コストの心配が一切ないのは大きなメリットでしょう!

こういった年会費永久無料の法人カードの場合、性能面を妥協するような方が多いのではないでしょうか?
しかし、それを覆すほどの性能を持っているのがNTTBizカードレギュラーです。

NTTBizカードレギュラーは、なんとポイント還元率が常時1.0%の一般法人カード!
法人カードでは1.0%以上は高還元と言われるので、それを年会費無料なのに実現しています。
これほど高いポイント還元率であれば、初めて法人カードを導入する方でも、満足度の高い使用感がわかることでしょう。

しかも、旅行傷害保険を最高2,000万円も付帯。
これは国内外共に適用されるので、出張者にとって嬉しい付帯サービスなのではないでしょうか!

このように、年会費永久無料ながらに高性能なNTTBizカードレギュラー。
年会費の安さで一般法人カードを決めるなら、間違いなくこの1枚をおすすめします!

クイック申し込み

三井住友forOwnersクラシック

  • 年会費:1,250円 (実質無料)
  • 発行対象:法人 / 個人事業主
  • 利用限度額:最高150万円
  • サービス利用の条件達成で年会費が無料
  • 最高50万円のキャッシング機能でキャッシュフローの改善を!
  • 審査通過率が約65%なので申し込みやすい!

ランキング第2位に選出した一般法人カードは、「三井住友forOwnersクラシック」です!

三井住友forOwnersクラシックは、条件達成により年会費が無料になる法人カード。
その年会費を無料にする条件は、「マイ・ペイすリボ」というサービスに登録するだけです!

マイ・ペイすリボとは、先に引き落とし上限額を決め、超えるようなら分割払いとなるサービスのこと。
例えば、上限を300,000円とし301,000円の請求ならば、この1,000円がリボ払いの対象です。
この際、上限を高めに設定しておけば安全に、そして年会費を払うことなく利用できます。

もし、リボ払いによる手数料を払う月は、なんとポイント還元率が2倍
手数料は1円でも2倍になるので、月々の利用額が決まっている方は活用してみても良いかもしれません。

そんな三井住友forOwnersクラシックには、キャッシング機能が備わっています。
一般法人カードにはほとんど備わっていませんが、三井住友forOwnersクラシックは最高50万円まで設定可能。
いざという時にすぐ現金を用意できるので、安心感の強い一般法人カードとなっています。

信頼のおける三井住友が発行する一般法人カードなので、年会費実質無料の三井住友forOwnersクラシックを検討してみてください!

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ライフカードビジネスライトスタンダード

  • 年会費:0円 (永久無料)
  • 発行対象:法人代表者 / 個人事業主
  • 利用限度額:最高200万円
  • 条件を満たさずに年会費が永久無料!
  • 最高200万円の限度額を備える利用価値の高い法人カード
  • 最短4営業日での発行可能

年会費が安い一般法人カードランキング第3位は、「ライフカードビジネスライトスタンダード」です。

ライフカードビジネスライトスタンダードは、ランキング1位の一般法人カード同様に年会費永久無料
なので、年会費の負担を心配せずにこの一般法人カードを導入できます。

ライフカードビジネスライトスタンダードの魅力は、設定できる利用限度額が非常に高いところです。

他の一般法人カードの場合、利用限度額は最高100万円程度。
もしかすると、月に50万円以上の利用予定がある方は、利用限度額の制限によって利用できなくなるかもしれません。

しかし、ライフカードビジネスライトスタンダードの場合、設定できる利用限度額が最高200万円
他の一般法人カードより100万円近く高い利用限度額を希望できるので、余裕のある支払いが行えます。

1枚目はもちろん、2枚目の法人カードとして導入する方でも、200万円の決済手段を持っているのは非常に安心感があることでしょう!

また、この一般法人カードは最短4営業日での発行に対応しています。
そのため、年会費が安い一般法人カードを早めに所持したい方は、ライフカードビジネスライトスタンダードがおすすめです!

サブの法人カードとして余裕を持たせてくれるライフカードビジネスライトスタンダード。
還元サービスがないデメリットはありますが、年会費は永久無料なので、検討してみても良いのではないでしょうか?

クイック申し込み

同ランクにはさらに性能が良いものも!

一般法人カードランキング

以上、年会費の安い一般法人カードのランキングでした。

今回、ランキングでは年会費の安さを重視して紹介しましたが、性能の良い一般法人カードは多く存在します。
その多くは、年会費を月換算すると100円程度のものばかりで、思ったよりも年会費の負担を感じないかもしれません。

もし、そういった一般法人カードも見てみたい方のため、「一般法人カードランキング」を用意しているので、ぜひ見てみてください!

一般法人カードランキング

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