「JCB」が提供する法人カードについて徹底解説!おすすめの1枚とは

JCBが発行する法人カードについて解説!どんな魅力がある?

最終更新日: 2020年11月27日

画像: JCBが発行する法人カードについて

法人カードの発行会社として絶対的なブランド力を誇る「JCB」。
この発行会社が作成する法人カードについて、気になる方もいるのではないでしょうか?

JCB発行の法人カードが持つ特徴と言えば、手厚い旅行傷害保険と優秀なポイント還元サービスです。
特に旅行傷害保険に関しては、有名な発行会社の中でも充実した補償を備えることから、数多くのビジネスマンに重宝されています。

他にも、様々なビジネスサポートサービスが付帯していたり、審査が比較的甘いと言われていたりするところも、JCB発行の法人カードに備わる魅力。
JCBの法人カードについてより詳しくなれば、自身に最適な1枚を導入できることでしょう。

そこで今回は、JCBが発行する法人カードについて解説!
どういった特徴があるのか細かく紹介することに加え、JCBの法人カードを一覧表で紹介します。

まずは、そもそも法人カードの発行会社であるJCBとは、どういった企業なのか紹介するのでぜひご覧ください!

「JCB(ジェーシービー)」とは?

画像: JCBについて

法人カードの発行会社であるJCBとは、日本で唯一国際ブランドとして活躍する企業のこと。
日本に数ある発行会社の中でも、国際ブランドの役割も担っている企業は、JCBの他にありません。

もちろん、JCBの認知度は、日本だけでなく世界規模です。
国際ブランドとしてJCBを採用しているのは、世界全体で約3,400万店(※)。
24ヶ所もの国や地域でJCBは利用されています。

(※参照サイト:JCBの価値)

しかも、国際ブランドとしての加盟店数が多いだけでなく、JCBが発行する法人カード・クレジットカードを利用している人数も驚異的です。
その数は、世界で14,000万会員以上を突破!
驚くほどたくさんの方にJCB発行の法人カードやクレジットカードは愛用されていることから、認知度・信頼度ともに優れていることがうかがえます。

そんな発行会社が作成しているだけあり、JCBの法人カードに備わる魅力は様々です。
JCBの法人カードを導入すれば、あなたのビジネスをしっかりとサポートしてくれることは間違いないでしょう!

大きく分けて3種類の法人カードを発行!

画像: 法人カードの種類について

JCBの法人カードには、大きく分けて以下の3種類があります。

  • オリジナルシリーズ
  • ビジネスプラスシリーズ
  • CARD Bizシリーズ

それでは、JCBが発行する上記3種類の法人カードが持つ特徴について、1つずつ詳しく紹介します。

オリジナルシリーズ

画像: オリジナルシリーズについて

まずは、JCBが発行する法人カードの中でも、最もスタンダードな特徴を持つ「オリジナルシリーズ」です。

オリジナルシリーズとは、JCBが中小企業・個人事業主の方に向けて作成している法人カードのこと。
「一般・ゴールド・プラチナ」ランクが用意されていて、ポイント還元サービスや追加カードの発行サービスに魅力があるシリーズとなっています。

特に、追加カードの発行サービスは、JCBの法人カードの中でも非常に特徴的です。
このシリーズの法人カードは、追加カードを無制限に発行することが可能
しかも、一般ランクであれば、1,250円という低年会費で追加カードを発行できるため、複数の従業員に法人カードを支給する場合に最適です。

また、ETCカードも枚数の制限なく発行することができます。
さらに、ETCカードの発行には年会費や手数料が全く掛からないため、コストを掛けずに経費処理の簡略化を図れることでしょう。

上記を踏まえ、このシリーズのJCB法人カードは、複数の従業員を抱える方におすすめです。
もちろん、JCBが提供する様々なビジネスサポートサービスも利用できるので、事業の効率化に貢献してくれることは間違いありません!

ビジネスプラスシリーズ

画像: ビジネスプラスについて

続いては、珍しい還元サービスを備えている「ビジネスプラスシリーズ」です。

このシリーズの法人カードにはプラチナランクが存在せず、一般・ゴールドランクの2種類が用意されているだけ
なので、JCBのプラチナ法人カードを導入したいなら、他シリーズのものを検討する方が良いでしょう。

ただ、ビジネスプラスには、他シリーズのJCB法人カードにはない珍しい還元サービスが付帯しています。
それが、ポイントではなくキャッシュバックによる還元サービスです。

このシリーズのJCB法人カードでは、出張旅費・交通費などで使用した月間利用額に応じてキャッシュバックを獲得することが可能。
月間で最大15,000円(年間最大18万円)ものキャッシュバックを受けることができます。

とはいえ、月間の最大キャッシュバックを得るためには、月に75万円も出張旅費・交通費などを使用する必要があります。
非常に高いハードルが設けられているので、頻繁に出張などを行わないと、キャッシュバックによる経費削減は図りにくいかもしれません。
よって、基本的には他シリーズの法人カードを導入して、ポイントによるコストカットを狙う方が賢明だと思います。

他シリーズとは違い、ビジネスプラスの一般ランクには、旅行傷害保険が付帯していません。
キャッシュバックという珍しい還元サービスを利用できるものの、性能面は他シリーズのJCB法人カードより劣っている印象です。
そのため、当サイトとしては、他シリーズのJCB法人カードの導入をおすすめします。

CARD Bizシリーズ

画像: CARD Bizについて

最後に紹介するのは、2020年2月17日にリリースされた「CARD Bizシリーズ」です!
オリジナルシリーズと同様に、「一般・ゴールド・プラチナ」ランクの3種類が用意されています。

このシリーズは、上2つとは違い、法人代表者・個人事業主の方が利用することだけを考えて作成された法人カード。
というのも、このシリーズのJCB法人カードには、追加カードを発行するサービスが備わっていないためです。

追加カードを発行できないということは、従業員への配布を前提に作成された法人カードではないということ。
このJCB法人カードに申請した方のみが利用できるため、複数の従業員に支給するなら他シリーズの検討をおすすめします。

ただ、CARD Bizシリーズには、他2つのシリーズにはない魅力があります。
それが、貯めたポイントをマイルに移行できるというものです。

CARD Bizシリーズの法人カードでは、集めたポイントをANA・JALマイルに移行できます。
500ポイントを1,500マイルに交換できるため、1ポイント当たり3マイルを獲得可能です。

このように、マイルを貯められるところが、CARD BizシリーズのJCB法人カードが持つ強み。
JCBの法人カードでマイルを貯めたいという方は、このシリーズから導入する1枚を決めてみてはいかがでしょうか?

このシリーズのJCB法人カードは、ETCカードを複数枚発行することができません。
1枚のJCB法人カードに対して、1枚のETCカードしか作成できないので覚えておきましょう。

ポイント還元サービスについて解説!ポイントは貯めやすい?

画像: ポイント還元サービスについて

ビジネスプラスシリーズを除き、JCBの法人カードにはポイント還元サービスが備わっています。
そのポイント還元サービスは、「OkiDokiポイント」というものです。

OkiDokiポイントでは、JCB法人カードの利用額1,000円に対して1ポイントを獲得することが可能
この1ポイントは5円の価値があるため、JCBの法人カードはポイント還元率が0.5%となっています。

0.5%と言えば、法人カードの平均ポイント還元率と同じ値です。
そのため、この還元率だけを見ると、そこまでポイントが貯めやすい法人カードとは言えません。

しかし、JCBの法人カードには、特に優れたポイントアップサービスが2つ付帯しています!
それらのポイントアップサービスを駆使すれば、他の法人カードより簡単に経費削減が狙えることは間違いないでしょう。

ここからは、JCBが提供する優秀なポイントアップサービスを2つ紹介します。

JCBスターメンバーズ

画像: JCBスターメンバーズについて

まず紹介するポイントアップサービスは、「JCBスターメンバーズ」というサービスです。

JCBスターメンバーズとは、JCB法人カードの年間利用額に応じて獲得ポイント数がアップする特典のこと。
いくつかのステージが設けられていて、達成する年間利用額によって獲得ポイント数の上昇率というのは異なります。

年間利用額 ランク 獲得ポイント数の上昇率 ポイント還元率
30万円以上 一般 10% 0.55%
ゴールド
プラチナ 20% 0.60%
50万円以上 一般 20% 0.60%
ゴールド
プラチナ 30% 0.65%
100万円以上 一般 50% 0.75%
ゴールド
プラチナ 60% 0.80%
300万円以上 一般 対象外
ゴールド 60% 0.80%
プラチナ 70% 0.85%

上記の通り、JCB法人カードのランクによっても、獲得ポイント数の上昇率というのは変わってきます。

仮に、プラチナランクのJCB法人カードを年間300万円以上利用すれば、最大0.85%ものポイント還元率を実現可能です!
法人カードの平均還元率より高い数値を実現できることから、ポイントは貯めやすいと言えるでしょう。

OkiDokiモール

画像: OkiDokiモールについて

きっと、JCB法人カードの導入を検討している方の中には、ネットショッピングにて備品などを購入する機会が多い方もいると思います。

そういった方であれば、JCBの法人カードで効率的にポイントを貯められることでしょう!
というのも、「OkiDokiランド」というサイトを利用することにより、JCB法人カードの獲得ポイント数が上昇するためです。

OkiDokiランドとは、JCBが運営するショッピングサイトのこと。
様々な通販サイトが掲載されていて、Amazonや楽天市場といった有名どころも含まれています。

OkiDokiランドを経由して、これらのような通販サイトで買い物することにより、獲得ポイント数を最大20倍にすることが可能
いつものネットショッピングにたった1つのステップを加えるだけでより多くのポイントが得られるため、JCBの法人カードを手にしたらぜひ活用してみてください。

豊富なビジネスサポートサービスを付帯!

画像: 付帯サービスについて

JCB発行の法人カードが持つ魅力は、ポイントの貯めやすさだけではありません。
信頼性の高いJCBが発行する法人カードだけあって、非常に様々なビジネスサポートサービスを備えています。
JCBの法人カードで利用できるサービスは、主に以下の通りです。

サービス名 内容
弥生 JCB法人カードの利用明細データをもとに、各種会計処理を自動で実行してくれるサービス。
freeeの優待サービス クラウド会計ソフト「freee」が提供する特定のプランを初年度年会費15%OFFで利用できるサービス。
JCB.ANA@desk 出張業務を最適化してくれるオンライン出張手配サービス。
エクスプレス予約 東海道・山陽新幹線のネット予約&チケットレス乗車サービスである「エクスプレス予約」をJCB法人カードで利用できるサービス。
じゃらんコーポレートサービス 日本最大級の宿泊予約サイト「じゃらん.net」が提供する宿泊プランを特別価格で利用できるサービス。
福利厚生倶楽部 保養所やスポーツクラブなどを特別価格で利用できる「福利厚生倶楽部」の優待サービス。

JCB法人カードに付帯する上記サービスの中でも、特に優秀なのは「福利厚生倶楽部」を優待価格で利用できるサービスです。

福利厚生倶楽部とは、日本全国にある宿泊施設やスポーツクラブ、レジャー施設などを特別料金で利用できるサービスのこと。
通常であれば、3万円~10万円の入会金に加え、従業員1人当たり1,000円~800円の月会費を支払わなければ利用できないサービスです。

しかし、JCBが発行する法人カードを所持していれば、この福利厚生倶楽部の入会金は無料
さらに、従業員1人当たりの月会費も約100円お得になるので、コストを抑えて優秀な福利厚生サービスを利用できます。

ゴールド・プラチナランクではより上質なサービスを利用可能

画像: ゴールドランクやプラチナランクのサービスについて

上記で紹介したビジネスサポートサービスは、JCBが発行するほとんどの法人カードで利用できるサービスです。
もちろん、導入するJCB法人カードのランクがゴールドやプラチナであれば、上記に加えてよりエグゼクティブなサービスが利用できます。

例えば、ゴールド・プラチナランクのJCB法人カードには、空港ラウンジを無料で利用できるサービスが備わっています。
一般ランク以上のJCB法人カードで利用できる空港ラウンジの数は、国内32ヶ所・海外1ヶ所
国内であれば、全ての主要空港で空港ラウンジが利用できるので、より快適な出張を実現できることでしょう。

さらに、プラチナランクのJCB法人カードには、空港ラウンジに関するより優れたサービスが付帯しています。
それが、「プライオリティパスの無料発行サービス」というものです。

プライオリティパスとは、世界1,300ヶ所以上にある極上の空港ラウンジを利用できるチケットのこと。
プラチナランクのJCB法人カードがあれば、このプライオリティパスを無料で発行することができます。
なので、空港での待ち時間をより優雅なものにしたいなら、プラチナランクのJCB法人カードがおすすめです。

そして、ゴールド・プラチナランクのJCB法人カードを導入すれば、驚異的な優待が受けられるレストラン予約サービスも利用できます。
このサービスを活用すれば、取引先との会食の際などに良い雰囲気を演出できるだけでなく、接待費の削減も狙えることでしょう!

他にも、ゴルフ場を手配してくれるサービスや、様々な要望に応えてくれるサポートデスクなど、ゴールド・プラチナランクに備わるサービスは非常に豪華。
より高級なサービスを求める方は、ゴールド・プラチナランクのJCB法人カードを導入してみてはいかがでしょうか?

JCBが発行する法人カードを比較表にて紹介!

画像: JCB発行の法人カード比較表

ここからは、上記で紹介したJCBが発行する3種類の法人カードを比較表にて紹介します。

シリーズ名 オリジナルシリーズ ビジネスプラスシリーズ CARD Bizシリーズ
ランク 一般 ゴールド プラチナ 一般 ゴールド 一般 ゴールド プラチナ
券面 JCB一般法人カード JCBゴールド法人カード JCBプラチナ法人カード JCBビジネスプラス一般 JCBビジネスプラスゴールド JCB CARD Biz一般 JCB CARD Bizゴールド JCB CARD Bizプラチナ
年会費 1,250円
(ネット申込で初年度無料)
10,000円
(ネット申込で初年度無料)
30,000円 1,250円
(ネット申込で初年度無料)
10,000円
(ネット申込で初年度無料)
1,250円
(ネット申込で初年度無料)
10,000円
(ネット申込で初年度無料)
30,000円
ポイント還元率 最大0.75% 最大0.80% 最大0.85% 付帯なし 最大0.75% 最大0.80% 最大0.85%
マイル還元率 移行不可 移行不可 最大0.45% 最大0.48% 最大0.51%
旅行傷害保険 国内:最高3,000万円
海外:最高3,000万円
国内:最高5,000万円
海外:最高1億円
国内:最高1億円
海外:最高1億円
付帯なし 国内:最高5,000万円
海外:最高1億円
国内:最高3,000万円
海外:最高3,000万円
国内:最高5,000万円
海外:最高1億円
国内:最高1億円
海外:最高1億円
ショッピング保険 国内:付帯なし
海外:最高100万円
国内:最高500万円
海外:最高500万円
国内:最高500万円
海外:最高500万円
国内:付帯なし
海外:最高100万円
国内:最高500万円
海外:最高500万円
国内:付帯なし
海外:最高100万円
国内:最高500万円
海外:最高500万円
国内:最高500万円
海外:最高500万円
追加カード年会費 1,250円 3,000円 6,000円 1,250円 3,000円 付帯なし
追加カード発行可能枚数 無制限 無制限 付帯なし
ETCカード年会費 無料 無料 無料
ETCカード発行可能枚数 無制限 無制限 1枚のみ

上記表の通り、JCBが発行する法人カードでも、シリーズによって性能は様々です。

例えば、マイル還元率の項目を比較してみると、JCB CARD Bizを除いて、他のシリーズではマイルを貯められないことがわかります。
なので、JCBの法人カードでどうしてもマイルを集めたいという方であれば、CARD Bizシリーズを検討してみても良いでしょう。

ただ、追加カードやETCカードの項目を比較すると、CARD Bizシリーズはあまり優れていません。
他2種類のJCB法人カードでは、追加カード・ETCカードともに制限なく発行できるのに対し、CARD Bizシリーズは追加カードの発行が不可能です。

しかも、ETCカードに関しては、CARD BizシリーズのJCB法人カード1枚に対してたった1枚しか発行できません。
よって、複数人の従業員を抱える方は、オリジナルシリーズ or ビジネスプラスシリーズを選択する方が良いでしょう。

しかし、ビジネスプラスシリーズの場合、上述した通りポイントではなくキャッシュバックによる還元サービスを採用しています。
この還元サービスは、キャッシュバックを獲得するのに必要な月間利用額の達成が非常に高難易度。
効率的に経費削減を図れない可能性が高いので、基本的にはオリジナルシリーズのJCB法人カードをおすすめします。

低コストで高還元のJCB法人カード!おすすめの1枚を紹介

画像: おすすめのJCB法人カードについて

今回、JCBが発行する法人カードの中でも、特におすすめの1枚として紹介するのが「JCB一般法人カード」です!
この法人カードは、低年会費で導入できるのにもかかわらず、万能な特徴を持つ1枚となっています。

JCB一般法人カードを導入することによって受けられる恩恵の中でも魅力的なのが、ポイントを貯めやすいという点です。
この法人カードでは、最大0.75%のポイント還元率を実現可能
法人カードの平均ポイント還元率より優秀な数値を誇ることから、しっかりと経費削減の手助けをしてくれることでしょう。

しかも、JCB一般法人カードの年会費は、1,250円と格安です!
それでいて、JCBが提供する豊富なサービスを利用できたり、ポイントが貯めやすかったりするので、非常にコスパが優れています。

とはいえ、オリジナルシリーズのJCB法人カードを導入するなら、より高ランクのものを選択する方が良いのではと疑問を抱く方もいると思います。

もちろん、年会費を気にしなければ、高いランクのJCB法人カードを選んでも問題ありません。
ただ、コストパフォーマンスを考えると、やはり低年会費であるJCB一般法人カードの導入がおすすめです!

そんなJCB一般法人カードは、他シリーズ・ランクのJCB法人カードより審査が甘いと推測できます。
これは、当サイトが導き出した「審査通過率(※)」の値が高いためです。
(※ 審査通過率とは、1万件以上もの申し込みデータで算出した審査の通りやすさを数値化したものです)

なんと、JCB一般法人カードの審査通過率は約60%
約60%と言えば、この法人カードに申請した方の半数以上が所持できていることを表しているので、審査がゆるい可能性は高いかもしれません。

このように、JCBが発行する法人カードの中でも万人に合う性能を備えるだけでなく、審査に通りやすい可能性があるJCB一般法人カード。
WEBから申し込むことで初年度の年会費は0円になるので、ぜひ導入を検討してみてください!

JCB一般法人カードの詳細

他の選択肢も視野に入れてみては?

画像: 他の選択肢について

ここまでで、JCBが発行する法人カードについて解説しました。
また、おすすめのJCB法人カードとして、数多くのビジネスマンから愛されている1枚も紹介したので、ぜひ導入を検討してみてください!

しかし、法人カードを導入するなら、他の選択肢もチェックしておく方が良いでしょう。

法人カードの種類は非常に豊富。
しかも、各法人カードの特徴は、1枚ごとに異なります。
なので、自身が何を求めて法人カードの導入を考えているか洗い出してから他の選択肢も確認すれば、よりあなたに合った1枚を手にできるはずです。

そこで、他の法人カードも見てみたいという方がいたら、当サイトで探してみることをおすすめします!
様々な用途ごとに作成したランキングも紹介しているので、今回紹介したもの以上にあなたに最適な法人カードを見つけられるかもしれません。

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