一般法人カード比較ランキング

一般ランクの法人カードおすすめランキング!

最終更新日: 2019年3月8日

  • ランキング第1位

    JCB一般法人カード

    ランキング1位の法人カード

    最高傷害保険額3,000万円!出張におすすめの法人カード
    年会費
    1,250円
    旅行傷害保険
    国内外最高3,000万円

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    公式ページ

  • ランキング第2位

    三井住友クラシックforOwners

    ランキング2位の法人カード

    ビジネスでのマルチな活躍が期待できる万能型法人カード
    年会費
    1,250円
    キャッシング利率
    国内:15% / 海外:18%

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    公式ページ

  • ランキング第3位

    ライフカードビジネスライト

    ランキング3位の法人カード

    永久無料の法人カード!条件は一切なし!
    年会費
    0円
    利用限度額
    最高200万円

    詳細を見る


    公式ページ

一般ランクの法人カードおすすめランキング!

法人カードには3種類のランクがあり、その中での1番下が一般ランクになりますが、しっかりと機能を厳選することで高パフォーマンスな法人カードへと化けさせることが可能です!

様々な種類があるので、「Aの会社のゴールド法人カードよりBの会社の一般法人カードの方が優れている」なんてことも、比較してみると意外にあるのです!

そういった性能で優れた一面を見せる一般法人カードですが、年会費はリーズナブルなので負担を少なく所持がしたい方には最適。

そんな一般法人カードを集め、今回はランキングにておすすめの5枚を紹介します!

おすすめの5枚一覧がこちら!

一般法人カードランキング

  • 年会費:1,250円
  • 申請対象:法人・個人事業主
  • 利用限度額:最大100万円
  • 海外出張時に利用しておきたい最高3,000万円の保険
  • 使い方次第で最大70%アップのポイント還元率
  • 初年度年会費無料!JCBギフト券最大7,000円分プレゼント!

一般法人カード比較ランキング第1位は、「JCB一般法人カード」。
JCB一般法人カードは補償サービスが優れているので、保険を重視したい方におすすめです!

その保険とは、国内外問わず旅行や出張時に最高で3,000万円。
年会費1,250円で3,000万円の保険が受けられる法人カードは中々ありません。

そして、法人カードなのでポイント還元を始めとした様々なサービスも受けられるので、変に他の保険に加入するよりも圧倒的にお得!

国際ブランドがJCBなので、VisaやMasterCardをすでに所持している方の二枚目の法人カードとして活躍できるので、ご検討されてみてはいかがですか?

クイック申し込み

一般法人カードランキング

  • 年会費:1,250円
  • 申請対象:法人 / 個人事業主
  • 利用限度額:最大80万円
  • カード決済時に使える、1ポイント=3円の支払いシステム
  • 最大2,000万円もの海外保険が付帯
  • 国内/海外でのキャッシングが可能

一般法人カード比較ランキング、第2位は「三井住友forOwners」。
万能な性能を持つ一般法人カードで、様々なビジネスシーンでの活躍が期待できます。
特に出張で外国へ行かれる方にはおすすめで、海外に持っていくと嬉しいサービスが満載!

例えば、三井住友forOwnersには海外で怪我や病気になった場合の保険サービスが付帯されています。
最高で2,000万円と、1,250円の年会費の法人カードでありながらかなりの高額補償が受けられます!

また、珍しいことに海外でも利用できるキャッシング機能がこの法人カードには備わっています。
使いすぎや盗難が原因で所持金がなくなったときでも、ATMがあれば5分ほどでお金を用意できます。

時期によっては換金よりもキャッシングの方が安上がりの場合もあるので、海外出張の頻度が多い方はぜひ確認してみてください!

ポイント還元、それから福利厚生といった嬉しいサービスも付帯。
1,250円という格安年会費ながらも利便性に長けたこの一般法人カードを、ぜひお試しください。

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一般法人カードランキング

  • 年会費:0円
  • 申請対象:法人・個人事業主
  • 利用限度額:最大200万円
  • 年会費は条件なしで永久無料!
  • 利用限度額が最高200万円まで設定可能
  • 弁護士に1時間無料で法律相談ができる

法人カード一般ランキング第3位は、「ライフカードビジネスライト」。
本ランキングでは唯一の年会費が永久無料の法人カードです!

条件付きで年会費が無料になる法人カードはありましたが、ライフカードビジネスライトにはそういったものはありません。
そのため、どなたでも安心して利用できる一般法人カードとなっています。

年会費は無料ですが、その性能は決して悪いものではありません。
特に利用限度額については、審査次第で最高200万円に設定することもでき、これは一般ランクの中でも非常に高い数値となります。

また、提携している弁護士に1時間無料で相談できるサービスも付帯。
このサービスがあれば、業務上発生した問題に法律が絡んできても安心できるかと思います。

シンプルな使い方が求められますが、使い勝手は良い一般法人カードなので、ぜひご検討ください!

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一般法人カードランキング

  • 年会費:1,250円
  • 申請対象:法人・個人事業主
  • 利用限度額:最大300万円
  • 有効期限無し!自分のペースで貯められるポイントサービス
  • 最高99枚まで発行可能のETCカード
  • 入会特典で15,000円分のギフト券プレゼント!

一般法人カード比較ランキング、第4位は「UC一般法人カード」。
UC一般法人カードの魅力は、決済で貯めることができるポイントにあります!

よくポイントを貯めている間に有効期限が来て消滅してしまったなんてことありませんか?
ついつい貯めることに意識がいってしまい、肝心の使うことを忘れてしまう方というのは実は多く、大勢の方がポイントを無駄にしてしまっているのです。

そういった「ポイントの消滅」を防ぐことができるのがこのUC一般法人カード。
「永久不滅ポイント」というポイントプログラム名通り、有効期限がないのでポイントが消えることは有りません

ゆっくりポイントを貯められるので、有効期限を忘れてしまいがちの方、法人カードの利用頻度が少ないには最適な一般法人カードです!

今お申込みの方には、入会特典で最大10,000円分のUCギフトカードをプレゼント
UC一般法人カードに興味がありましたら、ぜひお申込みください!

クイック申し込み

一般法人カードランキング

  • 年会費:1,250円
  • 申請対象:法人 / 個人事業主
  • 利用限度額:最大100万円
  • 発行会社は信頼性の高い三井住友カード!
  • 追加カードは年会費400円、且つ20枚も発行可能

一般ランクの法人カードランキング第5位は、「三井住友ビザカード」です!

三井住友カードは、ランキング第2位に選出した三井住友forOwnersと類似した法人カード。
違いとしては、三井住友ビザカードは法人代表者向けに発行されているということです。

法人代表者向けの法人カードということもあり、利用限度額は三井住友forOwnersよりも20万円高い最高100万円まで設定可能。
しかも、追加カードを20枚も発行できるので、多くの社員に法人カードを渡すことができます。

そんな三井住友ビザカードでは、福利厚生代行サービスを利用できます。
その内容とは、約140万件にも上る優待サービスが使い放題になるというもの。
この福利厚生代行サービスを特別料金で導入できるので、社員への福利厚生はこのサービスを利用すればバッチリです!

三井住友の法人カードが欲しく、利用限度額を極力高く設定したい法人代表者の方は、三井住友ビザカードを選んでみてはいかがでしょうか?

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上位ランクもおすすめです!

一般法人カードランキング

一般法人カードのおすすめランキングはいかがでした?

法人カードには、ゴールドやプラチナといった一般ランクよりも性能が良いものがあるので、こちらもおすすめです!

年会費が安く、性能が良いといった上位ランクの法人カードもあるので、参考にこちらのランキングも確認してみてください。

法人カード比較ランキング