年会費が安いプラチナ法人カードランキングBEST3!

年会費が安いプラチナ法人カードランキング!

最終更新日: 2020年9月3日

  • ランキング第1位

    セゾンプラチナ・ビジネスカード

    ランキング1位の法人カード

    プラチナ法人カードで最安値の年会費!条件達成で半額!
    年会費
    20,000円 (条件により半額)
    マイル還元率
    最大1.125%

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    公式ページ

  • ランキング第2位

    JCBプラチナ法人カード

    ランキング2位の法人カード

    信頼性抜群のJCBが発行する年会費30,000円の法人カード
    年会費
    30,000円
    ポイント還元率
    最大0.85%

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    公式ページ

  • ランキング第3位

    三井住友forOwnersプラチナ

    ランキング3位の法人カード

    高額な年会費はキャッシュバックによって相殺可能!?
    年会費
    50,000円
    キャッシュバック
    半年/最高30,000円

    詳細を見る


    公式ページ

プラチナ法人カードと聞くと、高額な年会費を想像して敬遠してしまいませんか?

確かに、プラチナ法人カードのイメージ通り、年会費が高いもので溢れています。
最高級の性能やサービスを付帯した法人カードなので、それは仕方のないことでしょう。

しかし、年会費が高すぎてプラチナ法人カードを導入できないわけではありません。
プラチナ法人カードのなかには、ゴールド法人カードに近い年会費のものも存在します。

また、還元サービスなどが充実しているため、そこまで高く感じないかもしれません。
そういったプラチナ法人カードを選ぶことで、コストを削減できることでしょう!

そこで今回は、プラチナ法人カードの中から年会費が安いものをランキング形式で紹介します。
そもそも年会費が安いものから、還元サービスによって負担が軽減されるものまで、様々なプラチナ法人カードを紹介するのでご覧ください!

おすすめの3枚がこちら!

セゾンプラチナ・ビジネスカード

  • 年会費:20,000円
  • 発行対象:法人 / 個人事業主
  • 国際ブランド:AMEX
  • 年間200万円の利用で年会費が半額の10,000円に!
  • コンシェルジュサービスプライオリティパスの無料発行サービスが付帯!
  • 最大マイル還元率1.125%で出張費削減に貢献!

年会費の安いプラチナ法人カード、ランキング1位は「セゾンプラチナ・ビジネスカード」です。

セゾンプラチナ・ビジネスカードは20,000円という非常にリーズナブルな年会費で利用可能!
これは、プラチナ法人カードで最も安い年会費となります。

さらに、利用額が年間200万円を超えると、年会費は半額の10,000円になります!
これほど安い年会費で導入できるプラチナ法人カードは他にありません。

また、追加カードの年会費は、たったの3,000円となっています。
追加カードも同様に安い年会費なので、従業員に渡したい方にもおすすめ!
経費管理の簡略化が図れるだけでなく、プラチナ法人カードを渡された従業員は、モチベーションがアップするのではないでしょうか?

そんな格安年会費のセゾンプラチナ・ビジネスカードは、法人カードの中でもマイル還元率が高い1枚!
最大マイル還元率1.125%は法人カードNo.1の数値で、横に出るものは存在しません。
高い還元率によって、飛行機を利用する出張での経費が削減されることでしょう!

圧倒的に年会費が安いプラチナ法人カードなので、セゾンプラチナ・ビジネスカードをランキング1位に選出しました。

クイック申し込み

JCBプラチナ法人カード

  • 年会費:30,000円
  • 発行対象:法人 / 個人事業主
  • 国際ブランド:JCB
  • 安い年会費でいながら高いポイント還元を実現!
  • 旅行傷害保険は国内外最高1億円の高額補償
  • 1名分のコース料理が無料になる「グルメベネフィット」付帯

プラチナ法人カード年会費ランキング第2位は、「JCBプラチナ法人カード」です。

JCBプラチナ法人カードの年会費は30,000円
プラチナ法人カードのなかでは、比較的安い年会費となっています。

また、追加カードの年会費はさらに安くなり、たったの6,000円です。
しかも、JCBプラチナ法人カードの追加発行には枚数上限がありません
そのため、多くの従業員へプラチナ法人カードを渡そうと思う方に非常におすすめです!

渡された従業員は、JCBプラチナ法人カードのサービスが利用できるようになります。
特に魅力的なのが、旅行傷害保険です!

JCBプラチナ法人カードの旅行傷害保険は、国内外最高1億円も付帯。
プライベートも適用範囲内となっているので、所持者の移動時の安心感を常に保ってくれます。
もちろん、従業員でも恩恵を受けられるので、福利厚生としても嬉しいサービスなのではないでしょうか!

また、JCBプラチナ法人カードのポイント還元率も非常に魅力的。
最大で0.85%になるポイント還元率で、年会費の支出を緩和してくれることでしょう。

もちろん、追加カードの利用時もポイントを貯められます。
なので、利用額が多い方はより高い還元を受けられるかもしれません!

このように、多くの魅力を備えていながら、年会費が抑えられたJCBプラチナ法人カード。
もちろん、コンシェルジュサービスやプライオリティパスの無料発行も備えています。

従業員にプラチナ法人カードを渡そうとしている方は、間違いなくこの1枚がおすすめです!

クイック申し込み

三井住友forOwnersプラチナ

  • 年会費:50,000
  • 申請対象:法人 / 個人事業主
  • 利用限度額:VISA / Mastercard
  • 最高で年会費以上の還元を受けられるギフト券贈呈サービス!
  • 対象の飲食店ではコース料理1名分を無料にできる
  • コンシェルジュサービスプライオリティパスの無料発行も付帯!

年会費が安いプラチナ法人カードランキング第3位は、「三井住友forOwnersプラチナ」です!

三井住友forOwnersプラチナは、年会費が50,000円と少々高額。
しかし、人によってはその年会費の負担なく所持できるプラチナ法人カードです。

このプラチナ法人カードには、利用額0.5%分のギフト券が貰えるキャッシュバックサービスが備わっています。
期間は半年ごと、50万円以上利用した方が対象です。
そして、最高で3万円の還元を受けられます。

半年で最高3万円ということは、年間で最高で6万円の還元を受けられるということ。
つまり、三井住友forOwnersプラチナの年会費より1万円高い還元を受けられることもあるのです!

これほどの還元があれば、高額な年会費を気にしなくても良いかもしれません。
利用額が多い方は、このプラチナ法人カードの選択も視野に入れて良いでしょう。

そんな三井住友forOwnersプラチナは、国内外最高1億円の旅行傷害保険を始めとする優秀なサービスを付帯。
コース料理1名分を無料にできるサービスもあり、非常に優秀なプラチナ法人カードとなっています。

性能面を求めたいものの、年会費の負担は少ない方が良い方は、ぜひ三井住友forOwnersプラチナを検討してみてください!

クイック申し込み

さらなる安さを求める方はこちら!

法人カードランキング

以上、年会費が安いプラチナ法人カードランキングでした!

最高ランクというと少々身構えてしまいますが、蓋を開けてみると手頃な年会費で利用できるプラチナ法人カードも実はあるのです!
それを当ランキングを見たことで、わかったのではないでしょうか?

ただ、より年会費が安い法人カードを見たい方もいると思います。
そんな方は、「法人カード年会費ランキング」を見てみてください!
こちらでは、年会費が非常に安い法人カードに限定したランキングを紹介しています。

年会費ランキング

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