プラチナランクの法人カードおすすめランキングBEST5!

プラチナランクの法人カードおすすめランキング!

最終更新日: 2020年9月18日

  • ランキング第1位

    セゾンプラチナ・ビジネスカード

    ランキング1位の法人カード

    高性能なサービスとプラチナ法人カード最安値を実現した1枚
    年会費
    20,000円 (条件により半額)
    マイル還元率
    最大1.125%

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    公式ページ

  • ランキング第2位

    三井住友forOwnersプラチナ

    ランキング2位の法人カード

    半年に1度最高3万円分のギフト券が貰える高還元法人カード!
    年会費
    50,000円
    キャッシュバック
    最大3万円/半年

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    公式ページ

  • ランキング第3位

    JCBプラチナ法人カード

    ランキング3位の法人カード

    国内外最高1億円の旅行傷害保険!家族にも適用できる手厚さ!
    年会費
    30,000円
    補償金額
    国内外最高1億円

    詳細を見る


    公式ページ

法人カード最高ランクの「プラチナ」では、どのような体験ができるのか興味はありませんか?

プラチナランクの法人カードは「抜群の性能・超優良サービス・高いステータス性」の3つを兼ね備えています。

一般ランクやゴールドランクとは比べ物にならないほど、プラチナ法人カードは備わっているもの全てがトップクラスのクオリティ。
プラチナ法人カードは信頼性も厚いため、所持するだけで他者からの評価が変わるかもしれません!

また付帯サービスも充実しているので、プラチナ法人カードの導入で、ビジネスを今まで以上に効率良く進められるようになります。

そんなプラチナ法人カードを徹底比較し、今回はランキング形式で紹介!
ランキングでは、ステータス性が高いプラチナ法人カードの中でも、使い勝手の良いサービスが付帯されているおすすめのものを厳選して紹介します。

また、ランキングの後にはプラチナ法人カードのステータス性・選ぶメリット・審査基準・選び方など、様々な情報を掲載!
プラチナ法人カードについての知識をさらに深められるので、ぜひ併せてご覧ください。

ランキングはこちら!

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

  • 年会費:20,000円 (条件により半額)
  • 発行対象:法人代表者 / 個人事業主
  • 国際ブランド:AMEX
  • 1%を超える驚異的な高さのマイル還元率!
  • 年会費が条件クリアで半額
  • プラチナランクで最も高い審査通過率

プラチナ法人カードおすすめランキング第1位は、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード(以下、セゾンプラチナ・ビジネスカード)。
この法人カードをおすすめする訳は、どの付帯サービスも非常に優れているにも関わらず、プラチナランクとは思えぬ安い年会費で所持ができるからです。

例えば、セゾンプラチナ・ビジネスカードには、保険サービスが国内で最高5,000万円・海外は1億円も付帯されています。
そのため、出張で地方や海外へ行く機会の多い方から、非常に人気の法人カードとなっています!
これほどの保険が備わっていれば、海外で万が一怪我をしても治療などの負担額が少なくなるので、セゾンプラチナ・ビジネスカードを導入することで安心して出先へ迎えるのではないでしょうか。

また、マイル還元率が法人カードNo.1の「最大1.125%」というのも、セゾンプラチナ・ビジネスカードの魅力の1つ!
毎月50万円の利用でもあれば、1年後には東京からハワイに行けるほどのマイルが貯まります。

それに加え、プラチナランクならではのコンシェルジュサービス、それからプライオリティパスの無料発行といった特典もあるので、満足のいく付帯サービスが盛りだくさん!

そんなセゾンプラチナ・ビジネスカードは、年会費が20,000円とプラチナランクの法人カードで最も低価格です。
それにも関わらず、年間で200万円以上の利用があれば、なんと年会費が半額になります!
これほどの低年会費で抜群の性能を持つプラチナランクの法人カードは、セゾンプラチナ・ビジネスカード以外にありません。

だからといって、審査がとても厳しいのかと言えばそうではなく、当サイトの独自調査では審査通過率が約55%と比較的高いことがわかりました。
この調査では、法人カードの平均審査通過率が約45%であるという結果も出ているので、セゾンプラチナ・ビジネスカードの審査通過率がいかに高いのかよくわかるのではないでしょうか?

これほどまでに審査通過率が高いプラチナランクの法人カードは他に存在しないでしょう。
そのため、プラチナランクの法人カードを試してみたい方は、まずセゾンプラチナ・ビジネスカードに申し込んでみることをおすすめします!

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三井住友プラチナforOwners

  • 年会費:50,000円
  • 発行対象:法人代表者 / 個人事業主 (共に満30歳以上)
  • 国際ブランド:VISA / Mastercard
  • 年間最大60,000円分のギフト券が貰える!
  • コース料理1名分が無料になるレストラン予約サービス
  • 最高100万円の低金利キャッシング機能が付帯!

プラチナ法人カードおすすめランキング、第2位は「三井住友forOwnersプラチナ」です!

三井住友といえば、日本のビジネスマンの間では知らない人は居ないだろう知名度のある企業。
その三井住友が発行します法人カードだけあって、信頼性・ステータス性は非常に高いといっても過言ではありません!

そのため、三井住友forOwnersプラチナは、社長や役員クラスの方々、それから個人事業主といった方々から人気を得ている法人カードです。

三井住友forOwnersプラチナの人気が高いのは、ステータス性だけでなく性能の高さも理由の1つ。
利用限度額は最高500万円まで申請可能、旅行保険は国内外と最高1億円…などなど、嬉しい性能が満載なので、理想のプラチナ法人カードとの呼び声が高いものとなっています!

ただこの法人カードには、他のプラチナ法人カードよりも年会費が高いというデメリットが存在。
その金額は50,000円もするので、他のプラチナ法人カードに比べ20,000円ほど高い年会費ということになります。

信頼性が高いとはいえ、なぜ年会費が50,000円もする法人カードが人気なのか気になりませんか?
その理由は、この法人カードにはキャッシュバックサービスがあるからです!

このサービスは、半年に最大30,000円、年間でいえば最大60,000円の還元サービス。
つまり、人によっては年会費分を超える還元を毎年受けられるのです!

信頼性・ステータス性・性能と3拍子揃った素晴らしい法人カードですが、それに加え「お得」でもある法人カードなので、興味のある方はぜひ検討してみてください!

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JCBプラチナ法人カード

  • 年会費:30,000円
  • 発行対象:法人 / 個人事業主
  • 国際ブランド:JCB
  • 最高1億円補償の国内外旅行傷害保険サービスを付帯
  • 「グルメベネフィット」で1名分のコース料理代が無料になる!
  • ポイント還元率最大0.85%はプラチナ法人カードトップクラス!

プラチナ法人カードランキング、第3位は「JCBプラチナ法人カード」です。

JCBは日本発祥の国際ブランドであるため国内での利用普及率が高く、多くの場所で利用可能。
また、最近では海外でも多くの国で使えるようになり、その幅を広めていっています!

そんなJCBプラチナ法人カードですが、JCBといえば「旅行傷害保険」が優れていることで有名。
特にこの法人カードは最高ランクにあたるため、国内外での補償額が最高1億円、それからショッピング保険も年間500万円といった高額補償が受けられます!

日本ブランドらしく、補償を受ける際に連絡するオペレーターが日本語対応OKなのが嬉しいところ!
コンシェルジュサービスや、プライオリティパス発券等も行えるので、世界を飛び回るビジネスマンの方におすすめの法人カードです。

他にも、嬉しいサービスでいえば「グルメベネフィット」も忘れてはいけません。
こちらは、厳選された国内の有名レストランにて、2名以上でコース料理を予約をすると1名分の料金が無料になるお得なサービス。
レストランは、日本食・イタリアン・中華・フランス…と様々なお店を選べるので、会食時に利用するのも最適です

付帯サービスが充実しているJCBプラチナ法人カード、ぜひあなた自身で体験してみてはいかがですか?

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ダイナースクラブビジネスカード

  • 年会費:27,000円
  • 発行対象:個人事業主 / 法人の代表者または役員の方
  • 国際ブランド:Diners
  • ANAマイル還元率は最大1.0%!その他4社のマイル交換にも対応!
  • 対象のレストランはコース料理1名分を無料で予約できる!
  • 追加カードを何枚でも無料で発行できるので従業員への配布に適したプラチナ法人カード

プラチナ法人カードおすすめランキング、第4位は「ダイナースクラブビジネスカード」。
このプラチナ法人カードは、ANAマイルを貯めたいと思う方におすすめの1枚です!

ダイナースクラブビジネスカードは、会計時に100円の利用で1ポイントが貯まります。
このポイントは、なんと1:1のレートでANAマイルへと交換可能
なので、最大ANAマイル還元率1.0%のプラチナ法人カードとなっています。

ANAマイルを貯める際、3年という有効期限があることから、狙っていた交換先に辿り着かない方もいます。
しかし、ダイナースクラブビジネスカードは、ポイントに有効期限がありません
そのため、ANAマイルの使い時までポイントのまま残しておけば、有効期限に追われることなく保管しておけて安心です!

ちなみに、デルタ航空やユナイテッド航空のマイルへも交換できます。
ただし、マイル還元率が半分になってしまうので、基本的にはANAマイルへの交換がおすすめです。

そんなダイナースクラブビジネスカードは、従業員用の追加カードを何枚でも発行できます。
しかも、年会費無料で発行できるので、法人カードを渡したい従業員分発行しても問題ありません。

ここで懸念されるのが、利用限度額によって、結果的に利用額が少なくなってしまうところ。
ですが、ダイナースクラブビジネスカードは、希望できる利用限度額に上限がありません
上限がなければ、審査次第にはなるものの、高い利用限度額を希望できます。

つまり、ダイナースクラブビジネスカードは、従業員への大量発行にも適したプラチナ法人カード。
最高1億円の旅行傷害保険やコース料理1名分無料の予約サービスも魅力的なので、ぜひこのプラチナ法人カードを検討してみてください!

クイック申し込み

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード

  • 年会費:130,000円
  • 発行対象:法人代表者 / 個人事業主
  • 国際ブランド:AMEX
  • 法人カードNo.1と言っても過言でない圧倒的ステータス性
  • 健康面のサポートにも対応した「コンシェルジュサービス」を利用できる!
  • 名高い高級ホテルにて上級会員の資格が得られる特別付帯サービス

プラチナ法人カードランキング、第5位は「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード(以下、アメックス・ビジネスプラチナ)」です。

アメックス・ビジネスプラチナは、プラチナ法人カードの中でも最高峰のステータス性を誇る1枚。
それゆえ、費用に関係なく、圧倒的なステータス性を求める方におすすめします!

アメックスブランドと言えば、言わずもがな、世界中で知られているハイブランド。
そのアメックスブランドの法人カードで、最も高いランクなのがアメックス・ビジネスプラチナです。

券面は、アメックスの象徴である「センチュリオンマーク」を中心にあり、重みのあるシルバーを重視した高級感のあるデザインとなっています。
しかも、他のプラチナ法人カードと違い、なんと素材がメタル製
見た目だけでなく、触り心地ですら他のプラチナ法人カードと違いを生み出してきます。

高ステータスなプラチナ法人カードともなれば、付帯するサービスはもちろんVIP!
アメックス・ビジネスプラチナを所持していれば、世界各国にある有名ホテルにて、上級会員の資格を取得できます。

さらに、世界1,000ヶ所以上のリゾート施設やラグジュアリーホテルでは、優待特典付きで利用可能。
普通であれば、数千・数万と費用が掛かるサービスでも、アメックス・ビジネスプラチナなら優待特典として提供されます。

アメックス・ビジネスプラチナの年会費は130,000円と、ランキングの中でも頭一つ抜けた金額。
ですが、ステータス性やサービスを考慮すれば、当然の金額と言えるでしょう。

もし、高額な年会費を掛けてでも、圧倒的なプラチナ法人カードが欲しい方は、アメックス・ビジネスプラチナ以外の選択肢はありません!

そもそもプラチナランクのステータス性とは?

プラチナ法人カードとは

法人カードには、巷で噂の「ブラックランク」が無いのを知っていますか?
個人で扱うクレジットカードの場合、このブラックランクが最高位とされていますが、法人カードの場合はブラックランクが無いので、プラチナランクが最高位とされています。

そのため、ステータス性の高い法人カードが欲しいという方であれば、プラチナランクを選べばOK!
ちなみに、高ランクカードの申し込みではインビテーション制を採用していることが多いです。

インビテーション制とは、発行会社側からの案内が無ければ申し込めないカードのこと。
クレジットカードではプラチナランク以上となるとインビテーションが無ければ申し込めないことがほとんどですが、法人カードにおいてはインビテーション無しでも申し込めるプラチナランクが多いです。

特に、今回のランキングで紹介した5枚の法人カードはどれもインビテーション不要なので、安心して申し込んでください。

高いステータス性以外にもある!選ぶメリット

プラチナ法人カードのメリット

プラチナ法人カードを持つメリットは、その高いステータス性にあります。

一般的に、プラチナ法人カードは「社会的信頼がないと審査が通らない」とされています。
その審査に通って所有者となれた方ならば、信頼性が高いということと同義なので、ある種の地位獲得のためにプラチナ法人カードは役立ちます。

そういった効果を見込めるのがプラチナ法人カードなので、接待や部下との食事といった際にプラチナ法人カードで会計を済ます姿を見た周囲は、きっとアナタを信頼できる人と思うことでしょう。

そんな最もステータス性が高いプラチナ法人カードですが、ステータス以外にはどんなメリットがあるのでしょうか?
最もメリットと思えるのは、コンシェルジュサービスが利用できることにあるでしょう。

コンシェルジュサービスとは、電話一本で可能な限りのあらゆる要望に応えてくれること秘書的サービスのこと。
例えば、急な会食の予定が入ってしまったとき、その旨を伝えることで要望に沿ったお店を探し予約してくれたり、送迎バスを手配してくれたりしてくれます。

また、新幹線チケットを手配や、道に迷ったときの案内などもしてくれるので、いつでも利用できる環境にあるととても助かります!

他にも、トラブルサービスを豊富に備えていたり、高額補償の保険を受けられたりするので、プラチナ法人カードの導入はあなたにとって大きなメリットとなることでしょう。

最高ランクともなると審査基準は厳しめ…?

プラチナ法人カードの審査基準

プラチナ法人カードの発行には、申請者が所持するに相応しいかを判断する審査が必ず行われます。
発行会社によって審査基準は異なりますが、「設立3年以上・黒字決算2期以上」を満たす企業だと審査は通りやすいと言われています!

ただ、この審査基準はあくまでも推測なので、必ずしも満たさないと審査が通らない訳ではありません。
実は法人カードの審査では、申請者のクレジットカードヒストリー(以下:クレヒス)も大きく関わるので、それによっては審査基準に満たない方でもプラチナ法人カードの審査に通ることも!

クレヒスとは、信用情報機関が管理しているお金に関係するやりとりのこと。
例えば、クレジットカードを持っている方であれば、その返済状況だったりキャッシング利用だったりの履歴を管理されています。
また現代人なら誰もが持つスマホですが、その支払い期限を守っているか…といったこともクレヒスには影響してきます。

キチンと返済をすることで良質なクレヒスを積み上げてきた場合、その方はプラチナ法人カードをを発行できる可能性が高いと言えます。
反対に、悪質なクレヒスを積み上げてきた方だと、審査基準を満たしていたとしても審査は落ちることも!

どういった選び方を行えば良いのか

プラチナ法人カードの選び方

プラチナ法人カードを選ぶ際には、自分に必要なものが付帯しているかの確認と比較が重要。
プラチナ法人カードには様々なサービスが付帯されていますが、適切な選び方をしなくては、ステータス性以外のサービスを上手く活用できません。

ステータス性だけで充分という方もいるかもしれませんが、プラチナ法人カードを上手に使いこなすことで、事業の大幅な効率化が見込めるかもしれません!

例えば飛行機の利用が多い会社では、プラチナ法人カードのマイル還元率だけでなく、トラベルサービスも比較した方が良いでしょう。

主に保険・空港ラウンジの利用・トラベルサポートを軸におき、プラチナ法人カードを選べば、旅行や出張時にも安心。
これらの付帯サービスは、飛行機利用時にとても役立つものとなっています。

また保険については「旅行傷害保険」が高額なだけでなく、家族にも適用される家族特約や、所持しているだけで適用される自動付帯のプラチナ法人カードがおすすめ。
プラチナ法人カードによっては、飛行機が遅延した時や預けた荷物が破損した時にも補償が適用されるものもあるので、心配性な方は保険で比較する選び方を行っても良いでしょう!

空港ラウンジの利用についてですが、プライオリティパスの無料発行に対応しているかで、プラチナ法人カードを比較する選び方を行ってみてください。
プライオリティパスとは、年会費約45,000円で世界100ヵ国以上の空港ラウンジを利用できるカード。
それを無料で発行できるプラチナ法人カードを選べば、対象国では待ち時間を優雅に過ごせます。

そして、経費削減を行うのであれば、ポイント還元率の高さと優待利用制度の充実度でプラチナ法人カードを比較する選び方がおすすめ。
また、経費処理の簡略化を図るのであれば、経費管理ソフトの優待利用や追加カードの発行上限枚数、年会費などでプラチナ法人カードを比較する選び方を行ってみると良いでしょう。

別のランクの法人カードを知っておいても損なし!

法人カードを探す

プラチナ法人カードランキング以外にも、メリットや選び方について解説しました。
当ページを読んだことで、プラチナ法人カードへの理解が深められたと思います。

しかし実際見てみると、プラチナ法人カードは手を出しにくいという方も少なくないのでは?
もし法人カードの導入を考え直すのであれば、別ランクの法人カードを見てみることをおすすめします。

プラチナランク以外の法人カードであれば、年会費が安くなり審査もそこまで厳しくはなくなるので、入会のハードルは低くなることでしょう。
また、他の法人カードを正しく使用し続ければクレヒスも良好なものになるので、将来的にプラチナ法人カードの審査に通りやすくなります。

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