当サイトおすすめのプラチナ法人カードランキング!比較方法もご紹介

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  • プラチナ法人カードおすすめ比較ランキング&徹底解説

    (最新更新日:2018年12月13日)

    • ランキング第1位
      三井住友プラチナforOwners プラチナ法人カードランキング1位
      半年に1度、ギフト券プレゼントキャンペーンを実施!
      年会費
      50,000円
      キャッシュバック
      最大3万円/半年
      詳細を見る
      公式ページ
    • ランキング第2位
      JCBプラチナ法人カード プラチナ法人カードランキング2位
      国内・海外と、最大補償が受けられる嬉しい保険!
      年会費
      30,000円
      補償金額
      国内外最大1億円
      詳細を見る
      公式ページ
    • ランキング第3位
      三井住友ビジネスプラチナ プラチナ法人カードランキング3位
      信頼度の高い三井住友の法人代表者限定法人カード!
      年会費
      50,000円
      キャッシュバック
      最大3万円/半年
      詳細を見る
      公式ページ

    法人カード最高ランクのプラチナランクではどのような体験ができるのか、興味はありませんか?

     

    プラチナ法人カードは、抜群の性能、超優良サービス、高いステータス性の3つを兼ね備えています。
    一般ランクやゴールドランクとは比べ物にならないほど、プラチナ法人カードは備わっているもの全てがトップクラスのクオリティ
    プラチナ法人カードの信頼性は厚いため、所持するだけで他者からの評価が変わるかもしれません!

     

    また付帯サービスも充実しているので、プラチナ法人カードの導入で、ビジネスを今まで以上に効率良く進められるようになります。

     

    そんなプラチナ法人カードを、今回はランキング形式でご紹介!
    ランキングでは、ステータス性が高いプラチナ法人カードの中でも、使い勝手の良いサービスが付帯されているものを厳選して紹介します。

     

    また、ランキングの後にはプラチナ法人カードのステータス性、選ぶメリット、審査基準、選び方など、様々な情報を掲載!
    プラチナ法人カードについての知識をさらに深められるので、ぜひ併せてご覧ください。

     

     

     

    ランキングはこちら!

    プラチナ法人カードランキング1位

     

    • 年会費:50,000円
    • 申請対象:法人 / 個人事業主
    • 利用限度額:200〜500万円

     

    • 毎年、最大60,000円分のギフト券プレゼントキャンペーン!
    • 海外だけでなく、国内でも旅行傷害保険最大1億円

     

    プラチナ法人カード比較ランキング第1位は、「三井住友プラチナforOwners」です!

     

    三井住友といえば、日本のビジネスマンで知らない人はいない知名度の高い会社
    その三井住友が発行する法人カードともなれば、信頼性やステータス性はしっかりと保証されています。
    そのため、社長や役員といったステータス性を大事にする方々に人気の法人カードです。

     

    そんな三井住友プラチナforOwnersは、全体的にどの付帯サービスも高性能。
    限度額や保険、そしてプラチナ専用の特典も漏れなく付帯されているので、理想のプラチナ法人カードとの呼び声も高い1枚となっています!

     

    ただ1つ気がかりなのが、ランキング内でも群を抜いて高い50,000円という年会費。
    プラチナ法人カードと言えど、この年会費に抵抗がある方もいるのではないでしょうか?

     

    しかし安心してください、この法人カードには、最大30,000円分のギフト券を年2回貰えるプレゼントキャンペーンが付帯されています。
    これにより、60,000円ものギフト券が手に入れることもできるので、高年会費でも十分元をとれる可能性がある法人カードなのです!

     

    インビテーションの必要がない審査なので、興味がある方はぜひ詳細をご覧ください。

     

    クイック申し込み

     

     

     

    プラチナ法人カードランキング2位

     

    • 年会費:30,000円
    • 申請対象:法人 / 個人事業主
    • 利用限度額:入会時から150万円以上

     

    • 最高補償の国内外旅行傷害保険サービス
    • 1名分のコース料理代が無料になる、グルメベネフィット付帯!

     

    プラチナ法人カードランキング第2位に選出したのは、「JCBプラチナ法人カード」。
    日本発祥の国際ブランドであるJCBは、国内はもちろん、海外の多くの国で十分に普及しています。

     

    JCB系の法人カードは、全体的に保険サービスが優れていることで有名。
    プラチナ法人カードであれば、国内外関係なく傷害補償は最大1億円、ショッピング保険も年間500万円まで補償を受けることができます。

     

    日本ブランドらしく、海外補償を受ける際に連絡するオペレーターは、日本語対応なのが嬉しいですね。
    コンシェルジュや空港のVIPラウンジも利用できるので、世界を飛び回る方におすすめの法人カードです!

     

    そんな素晴らしいサービス付帯のJCBプラチナ法人カードで特に嬉しいのが、グルメベネフィットの存在。
    こちらは、厳選された国内にある有名レストランでのコース料理が、2名以上の予約をすることで1名分の料金が無料になるというお得なサービスです!

     

    レストランは日本食・イタリアン・中華・フランス…と、様々なお店を選択可能。
    会食時の利用にも最適な場所となっているので、接待時に利用すると費用が浮いてお得です!

     

    ステータス性も申し分ないこの1枚を、ぜひアナタ自信で体験してみてはいかがですか?

     

    クイック申し込み

     

     

     

    プラチナ法人カードランキング3位

     

    • 年会費:50,000円
    • 申請対象:法人 / 個人事業主
    • 利用限度額:200〜500万円

     

    • 利用額によっては毎年年会費以上のギフト券がプレゼントされる
    • プライオリティパスを無料で発行可能

     

    プラチナ法人カードランキング第3位は、「三井住友ビジネスプラチナ」です。

     

    この法人カードの性能は、ランキング1位の三井住友forOwnersプラチナとほとんど違いがありません。
    三井住友プラチナforOwners同様、最大で60,000円分にも上るギフト券が貰えるチャンスがあります!

     

    また、この法人カードは世界各国の空港ラウンジを利用できるプライオリティパスが、無料で発行可能。
    プライオリティパスを利用すると、最高クラスの空港ラウンジに入場できるので、国内外問わず飛行機利用時には快適な待ち時間を過ごせることでしょう。

     

    そんな三井住友ビジネスプラチナですが、申し込み資格は法人代表者のみ
    したがって、個人事業主の方は申し込むことができないので注意が必要です。

     

    高額な年会費ではありますが、それ以上の還元がある法人カードなので、法人代表者の方は導入を検討されてみてはいかがでしょうか?

     

    クイック申し込み

     

     

     

    そもそもプラチナランクのステータス性とは?

    プラチナ法人カードとは

     

    法人カードの最高ランクはプラチナ法人カード。
    一般クレジットカードでは最高位がブラックカードとされていますが、法人カードの場合は違います。

     

    プラチナ法人カードは、ブラックカードと同様、ほとんどがインビテーション制のため、所持者がかなり限定されます。

     

    インビテーション制とは、発行会社側が個人や企業に対して発行を促す言わば招待制のようなもの。
    個人や企業から申し込むことはできないので、選ばれし方のみが所持できるのです。

     

    そんな入手が非常に困難なプラチナ法人カードですが、実はインビテーションなしで申し込めるものもいくつか存在しています。

     

    当サイトのランキングで紹介している法人カードは、インビテーション不要の誰でも申し込むことはできるので、ぜひ一度ご検討ください。

     

     

     

    高いステータス性以外にもある!選ぶメリット

    プラチナ法人カードのメリット

     

    プラチナ法人カードのメリットとして挙がりやすいのは、その高いステータス性ですよね。

     

    一般的にプラチナ法人カードは、社会的に一定の信頼がないと申し込みすら不可能と思われているため、それを入手しているとなれば信頼性は抜群
    接待などで会計時、プラチナ法人カードを見た方は所持者が信頼できる人という印象を受けるでしょう。

     

    そんな法人カードの中でステータス性が最も高いプラチナランクですが、ステータス以外ではどのようなメリットがあるのでしょうか?

     

    プラチナ法人カードを特におすすめするメリットとしては、付帯サービスが非常に優秀であることです。
    ゴールド法人カードでも充分優秀ですが、プラチナ法人カードともなれば、更に上質な専用サービスを受けることができます。

     

    その中でも筆頭に挙がるのは、コンシェルジュサービス
    このサービスのメリットは、電話一本で対応できる限りのあらゆる要望に応えてくれることです。

     

    例えば、急に会食のセッティングを行わなくてはならない時にその旨を伝えれば、要望に沿ったお店の予約や送迎バスの手配などしてくれるので、準備に慌てることはありません。

     

    他にも豊富なトラベルサービスや安心できる保険サービスも備わっているので、プラチナ法人カードの導入はアナタにとって大きなメリットとなるでしょう!

     

     

     

    最高ランクともなると審査基準は厳しめ…?

    プラチナ法人カードの審査基準

     

    プラチナ法人カードの発行にあたり、申請者が所持するに相応しいか判断する審査が必ず行われます。
    それに際し、ある一定条件に満たなければ発行されないという審査基準が設けられています。

     

    発行会社によって違いはありますが、一般的に法人カードの審査基準は、「設立3年以上、黒字決算2期以上」と言われています。
    簡単に言えば、設立して間もなかったり、経営状況が安定していなかったりする企業には発行しませんよという訳ですね。

     

    しかし、この審査基準はあくまで推測の範囲なので、必ずしも満たしていなければプラチナ法人カードが発行できないという訳ではありません。
    現にプラチナ法人カードについての口コミを調査してみると、審査基準を下回ってた方が発行できたとの声も見受けられました。

     

    審査基準に満たない方がプラチナ法人カードの発行まで辿り着くには、クレヒスの状態が大きく関わってきます。

     

    クレヒスとは、信用情報機関が持っているアナタが今まで利用してきたクレジットカードの履歴のこと。
    支払いを延滞など信頼性を欠くような行為をしていればマイナス、1度も滞りなく使用しているなどしていればプラスの評価が与えられます。

     

    このクレヒスが良好であれば、審査基準に満たなくてもプラチナ法人カードを発行できる可能性も。
    有料とはなりますがクレヒスの状態は確認できるので、気になる方はこちらの信用情報機関のサイトから手続きを行ってみてください。

     

    とはいえ、プラチナ法人カードの中には、審査基準を明確に公式サイトに記載しているものも。
    その審査基準を満たしていない場合には、そもそも申し込みができないので、別のプラチナ法人カードを検討してみてください。

     

     

     

    どういった選び方を行えば良いのか

    プラチナ法人カードの選び方

     

    プラチナ法人カードを選ぶ際には、自分に必要なものが付帯しているか確認し、比較することが重要。
    プラチナ法人カードには様々なサービスが付帯されていますが、適切な選び方をしなくては、ステータス性以外のサービスを上手く活用できません

     

    ステータス性だけで充分という方もいらっしゃるかもしれませんが、プラチナ法人カードを上手に使いこなすことで、事業の大幅な効率化が見込めるかもしれませんよ!

     

    例えば飛行機の利用が多い会社では、プラチナ法人カードのマイル還元率だけでなく、トラベルサービスも比較した方が良いでしょう。

     

    主に保険・空港ラウンジの利用・トラベルサポートを軸におき、プラチナ法人カードを選べば、旅行や出張時にも安心。
    これらの付帯サービスは、飛行機利用時にとても役立つものとなっています。

     

    また保険については、「旅行傷害保険」が高額なだけでなく、家族にも適用される家族特約や、所持しているだけで適用される自動付帯のプラチナ法人カードがおすすめ。
    プラチナ法人カードによっては、飛行機が遅延した時や預けた荷物が破損した時にも補償が適用されるものもあるので、心配性な方は保険で比較する選び方を行っても良いでしょう!

     

    空港ラウンジの利用についてですが、プライオリティパスの無料発行に対応しているかでプラチナ法人カードを比較する選び方を行ってみてください。
    プライオリティパスとは、年会費約45,000円で世界100ヵ国以上の空港ラウンジを利用できるカード。
    それを無料で発行できるプラチナ法人カードを選べば、対象国では待ち時間を優雅に過ごせます。

     

    そして、経費削減を行うのであれば、ポイント還元率の高さと優待利用制度の充実度でプラチナ法人カードを比較する選び方がおすすめ。
    また、経費処理の簡略化を図るのであれば、経費管理ソフトの優待利用や追加カードの発行上限枚数、年会費などでプラチナ法人カードを比較する選び方を行ってみると良いでしょう。

     

     

     

    別のランクの法人カードを知っておいても損なし!

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    プラチナ法人カードランキング以外にも、メリットや選び方について解説させていただきました。
    当ページをお読みになったことで、プラチナ法人カードへの理解が深められていたら幸いです。

     

    しかし実際見てみると、プラチナ法人カードは手を出しにくいという方も少なくないのでは?
    もし法人カードの導入を考え直すのであれば、別ランクの法人カードを見てみることをおすすめします。

     

    プラチナランク以外の法人カードであれば、年会費が安くなり審査もそこまで厳しくはなくなるので、入会のハードルは低くなることでしょう。
    また、他の法人カードを正しく使用し続ければクレヒスも良好なものになるので、将来的にプラチナ法人カードの審査に通りやすくなりますよ。

     

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